華村千裕 オフィシャルブログ

AVプロダクションLINX(リンクス)所属のAV女優・華村千裕(はなむらちひろ Hanamura CHihiro)の公式ブログです。




youtube をしていたら、意外といい事が言えたので、書いて置こうと思います。
「花柄コテ」で出てくると思います。
 

  

良かったら最後までお聞き下さい。宜しくお願いします。

 

幻聴を事実として、思考しています。私も統合失調症の患者で有り、大変苦労していました。

 

その様子も載せて居ますのでご覧下さい。

 

形而上、神仏、病い、生活、様々な事から、常に考えて居た結果、自己と他者の理解、単純な理解ですが、

 

それを深めて病気を受け止める事が出来ました。

 

ドーパミンの過剰が直接的な原因とも思えず、二次的な結果で、原因は不明だと思います。

 

見えないものの仕業かも知れないし、それは口には出せないからです。

 

幻聴が起こる時に引っかかっているのが過剰なドーパミンで、それを抑える事は一部正しいと思います。

 

薬もまた適量を守る事です。暗くなりたく、ざっと飲んでしまいたい所で、

 

しんどい事ですが客観的には必要です。

 

症状が不思議であり、他に何か理解出来ないかと思い、

 

考えない場合こそ良い事かも知れませんが、原因については本当の事に興味を持っておりました。

 

そういう方が亦いらっしゃいましたら、参考にして頂ければ幸いです。

 

幻聴って云うのが、これ何やろ、とそう思って日々聞いて過ごしています。面白い事も聞こえます。

 

出来るだけ無視しているのですが、しようとしているのですが、何か私の場合は霊障と絡んでいて、

 

何かがあって。先生に聞いてもいまいち。ただ、先生は医者だし、精神力が必ず随分あると思います。

 

自分よりはあり、ゆえに少なくとも合わせて行くことが、こちらがスピードを縮めて合わせていくことが、

 

最も治まりやすいと思います。

 

霊障だと言いましたが、統合失調症って病名があるくらいだから、

 

精神病とはいえ広く心を、自分が、受け止めなきゃいけなくて、

 

一方で、理解されないという部分を持つことも大切で、何が嘘でも、相手を思うなら「はい」と一言だけ言ってあげる。

 

社会的なこれも優しさなんですけれども、必要だと思います。

 

私は精神を病ませると聞くと「キチガイ」になる、って意味だと思っていたのですが、精神に本当に傷が

 

ついてしまった事でした。私の場合、本当に幻聴は休ませてくれました。

 

ただそれは、「心の声」とかで、聞いてはいけない悪い方の「幻聴そのもの」もある。

 

それが、感じると言うのも因果関係にある人もいれば、偶然起こってる人もいます。

 

何はともあれ、周りの忍耐が大変です。周りのしっかり普通にして来た人。

 

これも、努力の方も偶然のひともいますが「今現在こうなっている自分」よりかは感じやすいひと。

 

そう思ってこれも苦しいのですが、自分を認める事によれば、つまり自分を認めると周りもラクになり、

 

だからとことん整理して生きてください。どんどん整理して生きてください。

 

話を変えて、霊。霊って言ったってわからないし、霊媒師が周りに本物がいるのかわからない。

 

シャーマンとかが自分は好きかも知れないし、巫女系かも知れないし、スピリチュアル系かも知れないし、

 

参考書がなくて困りましたが、師弟関係や、時代と、場所と、向く所は存在すると思います。

 

いーってならずに、正しくしてれば、あると思います。

 

いずれも、そういう人の「テーマ」って苦しみだと思います。

 

能力や、気術を扱った漫画についても必ず、孤独と修行であり、それを続ける事。

 

さらにそれを自分がしてさえいても、逆境はあるし、希望すればね。

 

少しでもしかし触れるのは、治療だと思います。

 

もう一つ、傷を治すこと。人の心に揉まれること。

 

普段私たちは「傷付いた。」って言いますが、単いその自分をヘコませる事。というのは、

 

 

 

 

傷付いたっていうのではなくて、水をかけられた、水がかかった、様な事であると思うんです。

 

人は、そうは思えず、そうは思わずになよなよして老いていく事が今凄く多い事だと思います。

 

本当に水がかかったと思えて、やわらかく、構えれば、当然社会には構えが必要であり、

 

辛い人が、何とかそれを弾いてついて行く事が出来るかも知れない。

 

人の心がそもそも美しいものではありません。水や氷も通っている、ぶち当たっていく、何を言っても海の国ですし、

 

岩の様に切り立った自分を、丸いすべすべした黒い石ころのような自分を私は想像します。

 

ちなみに傷が付くっていうのは、人間として罪を自らに固定され得る、とか、

 

今よりもっと色彩感覚のあった子供の頃、許せていない自分自身とか、

 

このような自分の「課題」。もう一度、針を進めてもいいんじゃないでしょうか?

 

以上、
統合失調症の纏めでした。

 

 

皆さんも、神社に行って「耐えます、この苦しみは何でしょうか? 頑張ります。」

この苦しみを耐えますと、お願いをしたり、

お墓参りに行ったりしましたが効果はありましたので、参考になされて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 


苦しみに耐える精神的な方法として、私が考えたのが、

 

手を合わせ、「辛いです!苦しいです!痛いです! 」と、声にして、気を強く持てば、

 

離れていく嫌な気もあります。

 

 


辛いです 自分の感情

 

苦しいです 自分の修行

 

痛いです ちゃんと人間として痛い事は痛いや、いたみを持っている事。

 

AV業界は、理想がちゃんとして居て、

そう有るのだが、

私のこの状態 ではそれを伝えられない。

事務所の人にも悪い。

「価値」がちゃんとしている所。

価値は、本当に理性で人間で有るという事。


この頃はアートブログで芸術に熱中しています。
ご覧下さい。

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