お祈りをするときは、



幽霊にしろ、

「この霊が私から離れてくださいますよう」

仏さんにお願いをする。



人や諸霊の場合「この諸霊が自分の天に行かれ、そこで癒されますように」


悪人は祈らなくていいのだ。その周りの人を主語にして、「人が導かれますように」とか


仏像などももともと木で、自然体のほうが伝わりやすい。

一定以上悪いともう成仏しない。が、何かわかる。


意地悪になってしまったひとなら

「生まれ変わってまた愛されますように」



生世話にならないように

「この煙が諸霊の道しるべの助けとなりますように」





せっかくの願い事を恨みに使ってしまうと損。自分で力をつける。



一発で離れることはまま無いらしい。毎日祈ること。