空を超えて「欲しい」と思う異性が、互いに思えたら、結局それが真実やと思うねん。


大きな愛。小さな恋。

大きなものが欲しければ恋をする。
大きさを抱えて太った自分に気付くだろうか?

天(そら)をみて

全てに、自分の低さを「こんなものか」と学ぶ。

欲を削いで、休んで瞑想して、生活の中で磨いて、大きくなる。


調子が良く、登ってくるけど、


「白」ではなく、

 

埃みたい白っぽい。

 

空っぽは違う。

 


天国は自己のサンプルかコマーシャルと思って、さて、今日も張り切るぞくらいに思うのは、


目標である明日を養うことになっているから。

 

影が光を、愛した歴史が輝いている。


光に近づくほど、痛いし、むかつくし、妬けるし、心が熱くなる。

 


Mさんの場合、互いとまではいけへんけどそのへんで自分を終えるとこが素敵だとも思ってる。潔いから、

それを見たら「私」も人として性としてやり直せる。



大きなものが欲しければ恋をする、欲を削いで、休んで瞑想して、生活の中で磨いた。大きくなる。

 

神ゆうなら、愛よりも恋をする。


私はそうしないのを酔っ払いだと思う。


ただ恋をしても、自分が誰かと思っても


神の美は唯一地球やから、


全てによって、


自分は低いと知る事の積みが、


人の高さ、美人として成ってんねん。

 

 

 

「認識」をする、捉えるだけで次元が上がる。


欲が神より高くなってて、愛する気持ちの気持ちばかりで、やさしさは必要だが、曇っている。


と言うこと。

 


「自分」は外人と違って天使じゃないから、


経験が浅く色(いろ)がないから悪魔じゃないことと同じ意味。


縦に積むには、


地が無ければ、空(てん)はない。


過去がなければ、今はない。

 

字は、地のものだから、


地柄の勉強が進む。

 

強く憧れるその「透明感」は、白くなりたい欲ばかりで、いきなり天にはいけな
い。

 

縦にぎっしり積み重ねる。

 

 


美人は最初から美人やし、変わらへんねん。

光は、最初から光で、変わらんけど、光の持ち方を知ってるから時空を超えた運命があり、可能性がある。


だから美は、何かを、成したことじゃないねん。

 

 


自分が低いと知ることの、それを繰り返すうちに、結晶になっててん。


私達が何となく「わかってた」味や色。


それが、割り込んだ新たな美しさ、


と言われてる。


オクトバス。


Mさんは自分が人だ、という庶民感で笑わせていて。いつも。

 


このように、天の草は多様化して成長する。

 

増強する、これを進化といい、


セカイは、際限なく精神である。