華村千裕 オフィシャルブログ

AVプロダクションLINX(リンクス)所属のAV女優・華村千裕(はなむらちひろ Hanamura CHihiro)の公式ブログです。

2021年10月

心の平常値


人生はこうも長く、
 
 
 
苦しい憤りを「谷」として
 
 
 
じっと、底(阿羅漢)だと思ってはならない。
 
 
 
自分は、 自分の失敗を使ってくれても良いし、
 
 
 
それは明日にも、かなしみや苦労は伝えて行かなければならないから
 
 
 
却って大事で
 
 
 
真実はまだ知らないけど
 
 
 
出来るだけ向かい、
 
 
 
それが、子に嫌われ、子に愛される
 
 
 
と云う事。
 
 
 
男も女も母も関係なく、この海で学(あそ)び、
 
 
 
仲間をつくること。




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祈りの先輩



自分らもまじないとかできるんやったら、
 
 
そういう想像の才能があるんやったら、
 
 
「俺たち(アメリカ兄)」の方を、
 
 
しゅくふくするような
 
 
 
機転はいらないが、
 
 
 
そうしてくれ。
 
 
 
 
 
 
祝いの気持ちは難航する、
 
わざとでは、ふっと飛ばないからだ。
 
 
私はドンキに置いてある煙でも、良い香りの線香でも、
 
それを炊いて何も考えず空(てん)に届けている。






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昆虫の胴体のように、自らの羽の媒体にせず、

 

しかし「応用」出来る限り、便利に思うこと

 

ナカミにたいして

 

 

 

失ったと思ったら、夢が出てくる。

 

それも大きくて、新たで、しかもふるい、、

 

 

明(あ)けなきゃいけない箱があって、

 

「盆と正月が一緒に来る」この言葉の様にして、

 

 

詩は、もっと人的に進んでいて、

 

 

 

その上に詩人がおり、

 

 

人々も詩も 事をよく守るから

 

統合を失ったり、自己と理想が乖離しているほど人に流され

 

 

レッテルを恐れるばかりで

 

こころの明暗を失い

 

人がいつでも人に巻かれるようになって、

 

元気がない

 

 

世の病気が続く限りは、詩は、精神病としてもあって、

 

耐えろって言われても、

 

耐えれるものではないから、

 

 

怒ったり、感情(こころ)を話し合うような気持ちで、

 

 

人が人を許せるよう

 

 

努力と、精神の「禅」が有るのだ

 

有りて無い世界は、形にするのも、しないのも

 

ほぼ自由だから

 

人も人であり

 

有ったり無かったりするのだ

 

 

(だから、ゆるやかにしてなければいけない。)

 

 

 

もし、明日も本当の馬鹿が出てくる

 

そう思うと永久にでも負担するのだ

 

「永遠」を誓う人だっている

 

 

ことわりがあるのなら、ささっと帰ればいい

 

自分で悩むこと。

 

 

如何にもわざとではない、

 

偶然性のある声

 

起こったって良い

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、釈尊のレベルの下で我らは

 

 

 

愛に涙を流すが、

 

 

しかし自分というものを忘れないでいたい

 

 

金色(こんじき)はやはり美しいが

 

輝く銀の目を零さず持って居たい様に

 

 

空に落ちる、青、つまり数少ないものに

 

心が落ちるのは

 

 

相手に対しても、かなり良くない事だから

 

 

美しくなったって、建設をしなくなることを

 

誰も教えていない

 

認識をすることだ

 

変わらなくても、変わっても

 

 

もっと多くのこと、赤は、

 

私は、自分が最も多くの者なんだ、と、

 

 

悟ることから、

 

 

許されている

 

 

 

私が始まっているのだから、

 

人が、始めることは当然許されていて

 

いからず、憤らず

 

そんな勉強は、生活の中で養うものだから、

 

枕、クッションを間に間に、「歩く、歩かせる」

 

天に任せたい







https://creatorsbank.com/yohaku/diary

 

 

 

 

ニキ・ド・サンファル
  • 2021/10/15

     

    日記・ブログ

     

     

     

    私の精神イメージ。

    女が元気な世の中を。

     

     

     

     

     

     

    魔女の模型を作って、

     

    それを打つニキ。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    絵が出来てきた。

     

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  • 質問サイト

    2021/10/13

     

    日記・ブログ

    https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12621653.html

    okwebで検索して、面白い質問を見つけて楽しんでいる。変な読み方をしてたぬきに化かされないよう。

     

    https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9832087.html

    下手な文章もあったが、解答では髪の伸びがどれくらいなのかよくわかった。

     

     

     

    私も自分から考えて、周りのものと気になることを洗って書いてみた。

     

    猫が可愛い過ぎて死にそうです。

    家には三匹居ます。皆静かに歩くし、憧れもします。歩くときは遅いけど待ってあげたら可愛い顔が見れるので、話しかけたりちゅっちゅしたりして時間を耐えてます。

     

    怖いのは人間です。そういう人間の神は怖い顔に決まっちていて、皆怒っています。

    それで芸術を触るのだから、隣人には単純に色々怒られます。詩は、遥かを見抜いています。

     

     

     

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  • 私のアート

    2021/10/13

     

    日記・ブログ

    全部夢だ、と云うことも現実であって、

    そこに「夢ではない」という言葉が含まれてるからだ。


    現実だった、と言った時、



    夢だ と言われても、



    すれ違うとして、



    色々あるから、集中しないでも、



    周りを大事にしたら、



    ちゃんと付き合ってたら、




    何かは見せてもらえる。




    この先が、筆先や、何かを貼った結果が、

    思い通りでないことが、

    大澤と私達のアート。

    別れたけど。

     



    こんな考えは横目にして、欲しい答えを得ることを

    自分にも人には願う。


    平面のキャンパスに作家が伸ばされることが、

    決して「同一」ではない。

    自分の研いだ心が多面であるから。


    思い通りに転写するのは単に描いていてつまらない。

    その中で、出来るだけ思い通りに描く「努力だけ」をしたいんだ。

    それが、どのようなものか、私はいまいま忘れている。

     

    浮かんだ絵は、“出来てる”から、

     

    表現することは無いのだ。

     売ったりもしない。

     

    価値観というよりは、

     

    有るだけのポテンシャルを「おとうさん」から取り戻す。



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